セミナー・シンポジウム情報

過去のセミナー・展示会

医福食農連携セミナー(東京都)
※セミナーは終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。

■日時平成26年11月12日(水) 開会15:30/閉会17:00
■会場東京ビッグサイト アグロ・イノベーション展セミナー・スペース(西3ホール)
(住所:〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)
■テーマ医療・福祉現場の「食でつながるイノベーション」
■定員180名
■主催農林水産省
■対象医療・福祉関係者及び農と食の関係者

■講演内容

【特別講演】
「(仮題)病院を飛び出した患者食 〜かるしおレシピについて〜」
  国立循環器病研究センター栄養管理室 上ノ町 かおり 主任栄養士

【特別講演2】
「(仮題)介護食・病院食の現状と今後」
  ホリカフーズ株式会社 別府 茂 取締役 (新潟大学大学院客員教授)

【座談会】
 「医療・福祉現場の食でつながるイノベーション(医福食農連携の取組)」
  コーディネーター カリスマ管理栄養士 足立 香代子
  登壇者 上ノ町 かおり 主任栄養士 別府 茂 取締役

HOSPEX Japan 2014(東京都)
※展示会は終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。

HOSPEX Japan 2014は、日本最大級の病院・福祉設備機器に関する専門展示会です。
「病院・福祉設備機器展」「医療・福祉機器開発テクノロジー展」「病院・福祉給食展」の3つの展示会で構成され、
それぞれの展示会ごとに関連セミナーや研修会を実施します。
フード・アクション・ニッポンでは「病院・福祉給食展」にブース出展し、医福食農連携の取組をご紹介します。

■日時平成26年11月12日(水)〜14日(金) 10:00〜17:00(最終日は16:30まで)
■会場東京ビッグサイト HOSPEX会場(東4〜6ホール)

■内容

【医福食農連携事業・事例の展示】
・パネル、商品(製品)の展示

 【事業者交流スペース】
・名刺交換、懇談
・商品、持ち込み可
※ブース内での試食・飲食は不可

医福食農連携セミナー(青森県)
※セミナーは終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。

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■タイトル医福食農連携 「食でつながるイノベーション」セミナー 〜心と体がよろこぶ、食の新発想〜
■日時平成26年11月25日(火) 開場 12:30/開会 13:30/閉会 16:25(予定)
■会場ねぶたの家 ワ・ラッセホール(青森県青森市安方1-1-1)
■定員100名
■主催農林水産省東北農政局、東奥日報、全国地方新聞社連合会
■後援青森県、青森市、青森県看護協会、青森県栄養士会、青森県社会福祉協議会、JA青森
■対象医療・福祉関係者及び農と食の関係者

■内容

【取り組み紹介】
「食命人事業などを含む青森県の健康長寿県プロジェクトについて」(仮)
東 宗武氏 (青森県企画政策部企画調整課)

【パネルディスカッション】
〇パネリスト
吉田 満氏 (深浦町長)
加藤 陽治氏 (弘前大学特任教授、青い森の食材研究会代表)
築館 寛子氏 (介護老人保健施設つがる管理栄養士)
村林 徹氏 (東奥日報社論説委員室論説委員)
〇コーディネーター
加藤 哲也氏 (21あおもり産業総合支援センター青森県よろず支援拠点コーディネーター)



過去のシンポジウム

医福食農連携シンポジウム(福岡県)
※シンポジウムは終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。

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■タイトル医福食農連携「食でつながるイノベーション」シンポジウム 〜心と体がよろこぶ、食の新発想〜
■日時平成26年12月2日(火) 開場 12:30/開会 13:30/閉会 15:20(予定)
■会場電気ビル みらいホール(福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル4F)
■定員300名
■主催農林水産省九州農政局、西日本新聞社、全国地方新聞社連合会
■後援福岡県、福岡市、福岡県栄養士会、福岡県看護協会、福岡県社会福祉協議会
■対象医療・福祉関係者、農と食の関係者、一般の皆様

■内容

【基調講演】
「医福食農連携の現場で感じたこと〜ココ・ファーム・ワイナリーの活動を通して〜」
行正 り香(料理研究家)

【パネルディスカッション】
〇パネリスト
行正 り香(料理研究家)
小谷 あゆみ(フリーアナウンサー、農業ジャーナリスト、ベジアナ)
松岡 秀夫(医療法人イースタンクリニック 理事長)
長根 寿陽(新日本製薬 開発事業室 室長)
○コーディネーター
長谷川 彰(西日本新聞社 編集局生活特報部 部長)

医福食農連携シンポジウム(広島県)
※シンポジウムは終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。

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■タイトル医福食農連携「食でつながるイノベーション」シンポジウム 〜心と体がよろこぶ、食の新発想〜
■日時平成26年12月4日(木) 開場 12:30/開会 13:30/閉会 15:20(予定)
■会場中国新聞ホール (広島市中区土橋町7-1 中国新聞ビル7F)
■定員300名
■主催農林水産省中国四国農政局、中国新聞社、全国地方新聞社連合会
■後援広島県、広島市、公益社団法人広島県医師会、一般社団法人広島市医師会、公益社団法人広島県看護協会、
公益社団法人広島県栄養士会、広島県学校栄養士協議会、
社会福祉法人広島県社会福祉協議会、公益社団法人広島県老人福祉施設連盟、広島県農業協同組合中央会
■対象医療・福祉関係者、農と食の関係者、一般の皆様

■内容

【基調講演】
「セカンドライフに農業を」北別府 学(野球解説者)

【パネルディスカッション】
〇パネリスト
北別府 学(野球解説者)
小谷 あゆみ(フリーアナウンサー、農業ジャーナリスト、ベジアナ)
吉長 成恭(広島国際大学 心理科学部教授)
杉岡 光(広島県立総合技術研究所 副主任研究員)
黒熊 博也(芸南食品(株) 取締役工場長)
○コーディネーター
石丸 賢(中国新聞社論説委員)

京都会場 ※シンポジウムは終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。

京都シンポジウムでは「和食と健康」をテーマに、菊乃井主人 村田吉弘氏による特別講演が行われ、
「病院などの食事では何よりも『食べてもらうこと』が非常に大切で、やはりおいしいものでないと
食べてもらえない。和食は非常に健康的でおいしい食べ物。うまみをたくさん含むだしを使った和食を
取り入れることで、病院の食事をおいしいと感じてもらうことができるので是非取り入れてもらいたい。」
と講演。「お米は健康と食料自給率向上に重要な食材。ぜひ、お米を中心とした食生活を送っていただければ。」
と語りました。
またパネルディスカッションでは、パネリストから「究極の地産地消を行いたい。」「地産地消レストランを
オープンさせ、患者さんだけでなく様々な方々にも地場の食材を食べることができる取組みを行いたい。」
といった前向きな展望が語られました。

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■タイトル医福食農連携 「食でつながるイノベーション」~心と体がよろこぶ、食の新発想~
■開催日2014年2月21日(金)
■会場京都烏丸コンベンションホール(京都市中京区烏丸通六角下ル七観音町634)
■時間開場/12:30 開会/13:30 閉会/15:45
■定員300名
■主催農林水産省近畿農政局、京都新聞社、全国地方新聞社連合会

■プログラム

【特別講演】
「和食と健康」
村田 吉弘氏 (菊乃井主人)

【パネルディスカッション】
パネリスト
村田 吉弘氏 (菊乃井主人)
永井 さゆり氏 (社会福祉法人嵐山寮 嵐山寮特別養護老人ホームうたの副施設長)
屋代 朋子氏 (京都大原記念病院グループ 栄養課副主任・管理栄養士)
富安 広幸氏 (社会保険 京都病院 栄養課長・管理栄養士)
コーディネーター
小谷 あゆみ氏 (フリーアナウンサー、農業ジャーナリスト、ベジアナ)

北海道会場 ※シンポジウムは終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。

オテル・ドゥ・ミクニ オーナーシェフ 三國清三氏による「美味しく楽しい地産地消」をテーマとした
特別講演では、自身がプロデュースする病院内のレストラン「ミクニマンスール」について、
「国産食材を使って、病院食でも美しく・おいしく・こころと身体にやさしいメニューを提供したい。」
とのお話がありました。
講演後のパネルディスカッションでは、「高齢者と障害者の連携を成功させ、全国にこの取組みを広めていきたい。」
「北海道産の原料を使って、新しい取組みをどんどんやっていきたい。」など、パネリストからこれからの
取組みについての意気込みが語られました。

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■タイトル医福食農連携 「食でつながるイノベーション」~心と体がよろこぶ、食の新発想~
■開催日2014年2月26日(水)
■会場道新ホール(札幌市中央区大通西3)
■時間開場/13:00 開会/13:30 閉会/16:00
■定員650名
■主催農林水産省北海道農政事務所、北海道新聞社、全国地方新聞社連合会

■プログラム

【特別講演】
「美味しく楽しい地産地消」
三國 清三氏 (オテル・ドゥ・ミクニ オーナーシェフ)

【パネルディスカッション】
パネリスト
三國 清三氏 (オテル・ドゥ・ミクニ オーナーシェフ)
且田 久美氏 (株式会社 九神ファームめむろ 事業アドバイザー)
山田 勝重氏 (フジッコ 取締役 開発本部長)
コーディネーター
小谷 あゆみ氏 (フリーアナウンサー、農業ジャーナリスト、ベジアナ)

神奈川会場 ※シンポジウムは終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。

神奈川会場では、「私の食生活」 をテーマに、作家 桐島洋子氏による特別講演が行われ、病院の先生から
「とても健康的な体である」と言われた経験について、「両親が食べ物に気をつかい、和食を中心とした
食生活を送っていたから」と話し、来場者に向けて「自分の子供の体を作るという意識を持って日々の料理を
してほしい。」と伝えました。
パネルディスカッションでは、管理栄養士の倉貫早智氏が、地産地消の食材に関する情報が少ないことを指摘。
どのように販売されているのか情報があれば、「もっとそういった食材を栄養サポートしていく中で
勧められると思う。」と神奈川県が推進している医食農同源の今後の課題を語りました。

当日の様子を見る

■タイトル医福食農連携 「食でつながるイノベーション」~心と体がよろこぶ、食の新発想~
■開催日2014年2月28日(金)
■会場かながわ労働プラザ(横浜市中区寿町1-4)
■時間開場/12:30 開会/13:30 閉会/15:30
■定員300名
■主催農林水産省関東農政局、神奈川新聞社、全国地方新聞社連合会

■プログラム

【特別講演】
「私の食生活」
桐島 洋子氏 (作家)

【パネルディスカッション】
パネリスト
桐島 洋子氏(作家)
仲西 栄治氏(株式会社ファームいせはら 代表取締役)
倉貫 早智氏(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部栄養学科講師・管理栄養士)
コーディネーター
小谷 あゆみ氏 (フリーアナウンサー、農業ジャーナリスト、ベジアナ)

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