コミュニケーション・啓発部門

高校生レストラン「まごの店」(三重県立相可高等学校):三重県立相可高等学校・株式会社 伊勢新聞社 全国123のゴルフ場レストランで地産地消メニューを提供:株式会社 アコーディア・ゴルフ 〜農泊農食〜大分・安心院スローフードフェア:特定非営利活動法人 安心院町グリーンツーリズム研究会
開墾農地活用が都市と農村をつなぐ:特定非営利活動法人えがおつなげて 食の甲子園inやまがた全国大会〜料理人と高校生が結ぶ地域の「食」と「農」〜:おいしい山形の食と文化を考える会 海と大地をつなぐ食の資源循環モデル「うみからだいち」:株式会社 小田原鈴廣
地域企業と連携した米粉商品の開発と地域貢献プロジェクト:熊本県立 鹿本農業高等学校 「日本を、食卓から元気にしたい。」をテーマにキャンペーン:生活協同組合連合会 コープネット事業連合 全国高校生料理コンクール:全国高等学校家庭クラブ連盟
宿泊プラン「地産地消・持参地消 こだわりの宿」:株式会社 農協観光 CURRY ACTION NIPPON(カレーアクションニッポン):ハウス食品 株式会社  

コミュニケーション・啓発部門 最優秀賞:高校生レストラン「まごの店」(三重県立相可高等学校):三重県立相可高等学校・株式会社 伊勢新聞社

三重県立相可高等学校: 〒519-2181 三重県多気郡多気町相可50 TEL:0598-38-2811
株式会社 伊勢新聞社: 〒514-0831 三重県津市本町34-6 TEL:059-224-0003

「地産地消〜地域と相可高校生の協同〜」がテーマの「まごの店」。土・日・祝日と学校休業日のみの営業で、仕入れ、調理、接客、経理までをすべて高校生のみで行う。高校生が元気いっぱいに働く様子は、地元にも明るい話題を提供している。季節の食材を炊き合わせや天ぷら、白和えなどにした人気の「花御膳」(写真)をはじめ、定食類はすべて1,200円。売り上げは、食材や店舗備品の購入に充てられる

地産地消、伝統的な和食のよさを伝える高校生レストラン

三重県立相可高等学校 食物調理科 教諭・専門調理師 村林新吾氏。「まごの店」の思いを綴った「高校生レストラン、本日も満席。」や「高校生レストランひみつのレシピ」(共に伊勢新聞社刊)などの書籍も、この活動を広めるきっかけとなっている。今年の目標は、「料理のクオリティをさらに高めること」。 平成17年2月に三重県多気町の「五桂池ふるさと村」内にオープンした『まごの店』は、三重県立相可高校食物調理科の調理クラブの生徒が運営するレストラン。“高校生の店”といっても、プロに引けをとらない本格的な日本料理が食べられると評判で、営業日には200人を超える来店客が訪れる。同科の研修施設である同店は、学校内だけでは学べない実践的な「店舗の運営」に生徒が直接携われることが特徴。食材の仕入れやメニュー開発、接客などを通して、地元食材や郷土料理、伝統的な日本料理を見直し大切にする思いが培われ、地域住民との交流も生まれている。指導を行っている同科教諭の村林新吾氏は「地元の活性化と共に、『まごの店』の取り組みを高校調理科のひとつのモデルとして全国に広めたい」と話す。地元の伊勢新聞社ではこの活動を紙面で継続的に取り上げ、「高校生レストラン、本日も満席。」をはじめとする書籍として刊行。全国的な認知度を高めるきっかけとなった。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:全国123のゴルフ場レストランで地産地消メニューを提供:株式会社 アコーディア・ゴルフ(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:全国123のゴルフ場レストランで地産地消メニューを提供:株式会社 アコーディア・ゴルフ

〒107-0062 東京都港区南青山3-3-3 リビエラ南青山ビルA館5F
TEL:03-6688-1500
e-mail:pr@accordiagolf.com

グループ会社(株)ハーツリーレストランシステムと協力し、全国123のゴルフ場レストランで地産地消ランチメニューを提供。「鴨川港直送舟盛り御膳」(千葉県)、「伊勢赤鶏のじゅ〜じゅ〜チキン南蛮」(三重県)、「三原産ちこ鯛の釜飯御膳」(広島県)など、各地の特色を活かしたメニューに仕上げている。さらにご飯・味噌汁・漬物はすべて国産品を使用。全国規模での展開により、食料自給率向上への貢献を図る。また、平成22年4月からお土産として国産うるち米を100%使用した「ふぁふぁ米粉シフォンケーキ」を販売。そのほか、国産食材の利用を条件とした、全国店舗の従業員対象の「全国料理コンテスト」なども開催している。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:〜農泊農食〜大分・安心院スローフードフェア:特定非営利活動法人 安心院町グリーンツーリズム研究会(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:〜農泊農食〜大分・安心院スローフードフェア:特定非営利活動法人 安心院町グリーンツーリズム研究会

〒872-0521 大分県宇佐市安心院町下毛1046
TEL:0978-44-1158
e-mail:ooita_green_tourism@yahoo.co.jp

平成8年、日本のグリーンツーリズム発祥の地として発足した研究会は、農村民泊の受け入れを中心に活動している。平成22年から、その大きな魅力である「食」にスポットを当て、本イベントを企画開催。食に関するゲストの講演の他、安心安全な山・里・海の地どれの食材を使った、おふくろ料理と地域飲食店の料理100品以上が並ぶ。参加者は出品したお母さんら約60名と会話を楽しみながら田舎食を堪能でき、さらにその晩の農泊で、農村生活を通した食文化に触れ、家の畑でとれる新鮮な野菜料理を味わうことができる。第2回は特産のどじょう料理やワインの出品など、より地域の食にこだわっていく予定。地域のファンが増えることにより、農業・農村経済・地域住民が活気づくことが期待される。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:開墾農地活用が都市と農村をつなぐ:特定非営利活動法人えがおつなげて(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:開墾農地活用が都市と農村をつなぐ:特定非営利活動法人えがおつなげて

〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-2 アネックス05 702
TEL:03-5259-8516
e-mail:watanabe@npo-egao.net

過疎高齢化が進み耕作放棄地が増加する農村に、都市からのボランティアを呼び込み、耕作放棄地を開墾、農地として甦らせる取り組みを平成15年より開始。「開墾」から「収穫」までを一連のプログラムとしたツアーは、都市住民の田舎暮らし志向や農業への関心の高まりともあいまって人気となる。企業の社員研修や社会貢献活動の一環としても利用されるようになり、現在までに3.5haの農地を甦らせ、地域特産の花豆や野菜類などを農薬・化学肥料を使わずに生産。「開墾」から携わると、土地に対する一過性ではない愛着が芽生える効果もある。平成21年度は年間約1,700人が農業体験プログラムに参加。今後は、都市と農村を繋げるこの活動を、山梨県全体に広げていく。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:食の甲子園inやまがた全国大会〜料理人と高校生が結ぶ地域の「食」と「農」〜:おいしい山形の食と文化を考える会(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:食の甲子園inやまがた全国大会〜料理人と高校生が結ぶ地域の「食」と「農」〜:おいしい山形の食と文化を考える会

〒990-0041 山形県山形市緑町3-7-55-3
e-mail:oysbkk@gmail.com

地域の豊かな食と文化を次代に伝えていこうと「おいしい山形の食と文化を考える会」が平成17年度に高校生による「食の甲子園やまがた大会」を開催した。第2回からは山形県などと連携し、開催第3回からは宮城県、福島県からの招待高校も迎えたためプレ南東北大会とし、平成22年度は「全国大会」として開催をした。食の甲子園は、単に料理技術や出来栄えの優劣を競うのではなく、食材が何故その土地に受け継がれてきたか、生産者の思いはどうか、どのような食べ方があるかなどを調査研究し、新たな視点を加味して料理を創作するものであり、食材を生かすための工夫とこれらのプレゼンテーションの内容も重視される総合評価型のコンテストをする。食と農のコラボで「もう一つの日本」の発掘と継承を行っていく。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:海と大地をつなぐ食の資源循環モデル「うみからだいち」:株式会社 小田原鈴廣(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:海と大地をつなぐ食の資源循環モデル「うみからだいち」:株式会社 小田原鈴廣

〒250-0032 神奈川県小田原市風祭245
TEL:0465-24-6278
e-mail:tamura-h@kamaboko.com

小田原鈴廣では、長年培ったかまぼこ製造のノウハウを生かし、かまぼこ製造の際に発生する魚の残滓を加工したオリジナル魚肥「うみからだいち」を開発。これを利用して野菜や果物を栽培し、平成21年6月末からは自社レストランでの提供、ショップでのジャム、フルーツソースの商品販売を開始した。大地から流れ出た養分で育った海の恵みを、もう一度大地に戻す食の循環モデルのつなぎ役となる「うみからだいち」の精製と供給を通じて、地元水産業と農業との連携、循環、地産地消を実現することを目的とする(写真左はロゴマーク)。将来的には体験農場を作り、自然環境教育などの学びの場を提供すると共に、地域産業や自然環境資源と連携した、小田原の新たな自然体験型集客交流の機会創出を目指す。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:地域企業と連携した米粉商品の開発と地域貢献プロジェクト:熊本県立 鹿本農業高等学校(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:地域企業と連携した米粉商品の開発と地域貢献プロジェクト:熊本県立 鹿本農業高等学校

〒861-0331 熊本県山鹿市鹿本町来民2055
TEL:0968-46-3101
e-mail:Kamoto-ah@pref.kumamoto.lg.jp

熊本県立鹿本農業高等学校では、高校生が地元農家や産業と連携しながら米粉商品の開発と販売に取り組んでいる。平成16年に、地元で栽培される黒米を利用した「味彩パン」を開発し、平成17〜18年には地元産の茶粉を使用したパンや、有機野菜と馬肉を使用したカレーパンなども開発。校内のみの販売から県内で60店を展開するコンビニエンスストア「エブリワン」での商品化に拡大し、さらには九州・沖縄全域での販売となって2.2tの米消費につながった。これを足掛かりに、同校では米粉パンの全国販売を目指して地域のパン屋と共同で、熊本県産の米とメロンを使用した「高校生のコメロンパン」の開発に取り組み(写真左)、地元企業の「阿蘇デリシャス」と連携し、販売、PR活動を行った。現在では、地域の空き店舗を利用した米粉パン専用工場が完成し、年間30万個の生産が可能に。全国普及につながっている。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:「日本を、食卓から元気にしたい。」をテーマにキャンペーン:生活協同組合連合会 コープネット事業連合(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:「日本を、食卓から元気にしたい。」をテーマにキャンペーン:生活協同組合連合会 コープネット事業連合

〒336-8526 埼玉県さいたま市南区根岸1-4-13
TEL:048-839-1849

平成20年より開始した「日本を、食卓から元気にしたい。」をメッセージとする、食料自給率向上の総合的なキャンペーンは発展を続けている。産地・生産者から消費者までを結び、平成22年は「コープネット『佐渡トキ』応援プロジェクト」(トキの野生復帰と生物を育む農業を応援するため、佐渡米の販売1kgごとに1円を「佐渡市トキ環境整備基金」に寄附)や「コープネット『沖縄もずく』美ら島応援プロジェクト」(沖縄県伊平屋島の海の自然保護と生物多様性を守る取り組みを応援するために伊平屋島産のもずく商品1点の販売ごとに1円を「コープネット美ら島応援基金」に寄附)を開始。組合員から好感をもたれ、商品利用も増加している。9月からは新たに宅配組合員向けのカタログ「ちいきげんき」を発行、生産者の思いや商品のこだわりを掘り下げて伝えている。インターネット限定の、農産物を廃棄せずに食卓に届ける「産地支援野菜セット」「産地支援くだものセット」も始まったが、非常に好評である。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:全国高校生料理コンクール:全国高等学校家庭クラブ連盟(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:全国高校生料理コンクール:全国高等学校家庭クラブ連盟

〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-20-6
TEL:03-3370-6321
e-mail:zenkoku@kateikurabu-renmei.jp

全国1,436校が加盟する同連盟では、食に関わる高校生の活動を推進する事業として、40年以上に渡り「全国高校生料理コンクール」を開催。平成7年から、郷土料理や地域の食材をテーマに取り入れている。高校生が地域の農産物・特産物に興味を持ち、料理に使用する食材を調査することで、地域の一員としての自覚や地産地消の意識向上、地元の産物を積極的に利用しようとする動きに貢献している。また、クラスや学年単位での参加を契機に、地域の野菜や果物を全員で調査研究する取り組みや、受賞作の料理に使われた食材(例:岩国市のレンコン 等)が地場産業の活性化の一助となる動きも見られる。昭和51年から日清製粉グループの協賛を得てコンクールの活性化を図っている。今後もこの体制を継続していきたいと考えている。
コンクールの結果等については機関誌「FHJ」の誌上やホームページでも紹介をし、レシピを公開している。これらの広報を地域の産業関係者が目にし活用しており、今後も高校生の独創性に期待するとの評価を得て、高校生の創作意欲も向上している。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:宿泊プラン「地産地消・持参地消 こだわりの宿」:株式会社 農協観光(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:宿泊プラン「地産地消・持参地消 こだわりの宿」:株式会社 農協観光

〒101-8613 東京都千代田区外神田1-16-8 Nツアービル6階
TEL:03-5297-0306
e-mail:shinichi.noda@ntour.co.jp

地場産と国産の食材にスポットを当てたオリジナル宿泊プラン「地産地消・持参地消 こだわりの宿」を平成20年から販売。現在、全国263の宿泊施設が参画している。提供される食事は「極める」(地場食材100%)、「満喫」(地場食材50%程度)、「味わう」(地場食材2〜3品)の3コースがあり、料理研究家や地元JAの協力のもと、『地域に根ざした食・農・観光』を提案している。利用者へのレシピやお品書きのプレゼント、手軽に食事だけを楽しめる「食事付き日帰りプラン」などの試みに加え、生産者が自ら生産した農畜産物を事前に施設に送付し、現地の料理人によって調理されたものを味わえる「持参地消プラン」では、生産者との意見交換の機会としても機能している。

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:CURRY ACTION NIPPON(カレーアクションニッポン):ハウス食品 株式会社(イメージ)

コミュニケーション・啓発部門 優秀賞:CURRY ACTION NIPPON(カレーアクションニッポン):ハウス食品 株式会社

〒102-8560 東京都千代田区紀尾井町6-3
TEL:03-5211-6008
e-mail:k-kameda@housefoods.co.jp

ハウス食品では、平成21年1月より各流通企業、団体と連携を取りながら「カレーをたべよう、ニッポンをたべよう」をテーマとした、日本の食料自給率向上を目指す「CURRY ACTION NIPPON(カレーアクションニッポン)」の活動を推進している。平成22年は「地産地消」をテーマにし、地方自治体や地域の生産者団体との協働により、地域食材を使ったカレーレシピを作成し、テレビCMで紹介。“地元で収穫される旬の食材”を使ったカレーで、ごはんを中心に野菜をバランスよく摂れる食事をアピールしつつ、自給率アップにつなげることを狙いとした活動を行った(写真左)。全国31エリアで地元食材を使ったカレーレシピをテレビCMに登場させ、この活動を消費者に強く印象付け消費拡大を支援した。

受賞者 プロジェクト
 
I.B.プロダクションズ株式会社 「フードママ」(日本の流通食品辞書」
 
アクセスインターナショナル 雑誌/webなどによる情報の提供
 
朝霧ヨーグル豚販売協同組合 朝霧ヨーグル豚販売協同組合の地域興しと食育
 
株式会社 旭川食品 契約栽培生産(黒大豆)
 
社団法人 旭川青年会議所/たいせつマルシェ実行委員会 たいせつマルシェ
 
有限会社 新しい村 新しい村の試み
 
荒川区立大門小学校 学校給食での米粉献立の実施
 
市川市立行徳小学校5年4組 お米をもっと多くの人に!! 〜米KOME調査隊の記録〜
 
宇和海リゾートネットワーク 佐田岬半島の漁師自慢の天然の海の幸の提供  みかん王国愛媛自慢の山の幸の提供
 
株式会社 ABC Cooking Studio 子供向け料理教室「abc kids」で食材を学ぶ
 
エームサービス株式会社 「自産自消」プロジェクト
 
株式会社 エフエム群馬 THE ROOTS 〜Boys be AGRI-CIOUS〜(番組内コーナー)
 
エフエム宮崎 宮崎の食文化を広める
 
大崎市 地域ぐるみの「大崎大豆プロジェクト」
 
お菓子な郷推進協議会 お菓子な郷(クニ)のおかしな取組!<地域農産品偏>
 
株式会社 ガイアプロモーション/株式会社 クラブファーム 特定非営利団体エコロジーカフェ稲作体験遠足〜お米から「食」の興味を高める1年間のプログラム〜
 
鹿児島相互信用金庫 そうしん食&アグリネットワーク事業
 
有限会社風配高原ファーム 酪農教育ファーム「風の牧場アカデミー」
 
神奈川・食育をすすめる会 食育キャッチコピーコンクール
 
かりゆしグループ 「地産地消」で築く地域活性化と県産品普及への取り組み
 
学校法人 河合塾 合格食“旬deごはん”
 
川内野コメCOME倶楽部@ 黒米栽培によるムラづくり A 農産加工品の開発 B 各種イベントへの参画 C 農業体験スクールの開催 D 都市と農村の交流イベントの創設 E 農家民泊の受入 F 農業高校と連携した研究
 
株式会社 観光販売システムズ 三重の観光素材とその地域の食とテーマとした誘客及び、消費拡大の取り組みの展開
 
絆ファクトリー株式会社 食育・和育をテーマに国産品の推奨を行う、ママとコに情報発信するエンターテイメント親子レストラン“ママトコ”の取り組み
 
北尾商事株式会社 京都丹波地方黒大豆「新丹波黒」の新たな普及活動
 
株式会社 キッズシティージャパン キッザニア「おいしい国」宣言
 
九州ごはんプロジェクト 九州は『ひとつでも多く』の地産地消
 
株式会社 クリエイト 新聞折込地域情報誌「クリエイト街の便利帳」記事欄でのレシピ紹介による食料自給率向上啓発
 
群馬製粉株式会社 気象と食糧から見た21世紀版日本の歴史
 
啓愛学園 たぐま幼稚園 食育は体も心も魂も作る!
 
社団法人 気仙沼青年会議所/気仙沼商工会議所 他 学校給食100%地産地消運動
 
有限会社 高知アイス 「Made in 土佐」をコンセプトとした商品作り
 
児玉町農業女性会議所 繋がりから目指す 元気農業(さつま芋づくりから・・・)
 
株式会社 サークルKサンクス MOTプロジェクト(信州)ご当地カレー「黒部ダムカレー」を産学官でPRし、地域の活性化に繋げる
 
株式会社 サークルKサンクス 九州MOTプロジェクト活動
 
株式会社 サークルKサンクス 地産地消商品の開発および発売 MOTプロジェクト(中京)
 
株式会社 札幌ドーム 北海道フードレストランの展開
 
佐渡市 朱鷺と暮らす郷づくり認証制度
 
株式会社 サラダコスモ 岐阜・中津川 ちこり村/株式会社 菜っちゃん「バーバーズダイニング」 農商工連携「ちこり」国産化の挑戦が地域を元気に!
 
GTFグレータートウキョウフェスティバル実行委員会/ヒーローズエデュテイメント株式会社 「環食(わしょく)Project」の発足と第1弾「新宿御苑GTFグリーンチャレンジのつどい2010」での取り組み
 
しげくに屋55ベーカリー 国産小麦など使ったパン製造、販売
 
株式会社 ジャパンライフデザインシステムズ(運営会社)/かしわフードショー2010実行委員会 かしわフードショー2010/かしわの農・食を考えるパネルディスカッション
 
農業生産法人 有限会社 シュシュ 農業塾 〜ゴールド人材 輝く世代の都市と農村の交流〜
 
松蔭高等学校 Blue Earth Project Blue Earth Project〜未来につながる あなたの一口
 
「上越野菜」振興協議会 上越野菜による地域おこし「食料産業クラスター」の形成
 
食育推進ネットワーク福岡 CSRプロジェクト
 
食育推進ネットワーク福岡 食育祭inふくおか2010
 
有限会社 食養生 おむすびプロジェクト
 
スイーツ・キッチン 米粉レシピ本の自費出版・米粉教室の開講
 
せたがや縁側cafe 縁側商店プロジェクト
 
全国豆腐油揚商工組合連合会/とうふプロジェクトジャパン株式会社関東・関西・冨山で豆腐祭り!国産大豆をPR!
 
全日本パン協同組合連合会 国内産小麦を使用して学校給食パンへの提案
 
象印マホービン 株式会社 象印全社キャンペーンFOOD ACTION NIPPON「おいしいニッポンプレゼント」
 
大地を守る会 在来作物「とくたろうさん」シリーズの販売を通した、国内自給率の向上と「種(たね)」の保存への取り組み
 
堆肥・育土研究所 コンポスト学校
 
田中米穀店 米粉だからこそ米屋から発信!家庭での使い方と選び方
 
棚田ネットワーク 棚田応援米プロジェクト
 
CHARLIE’S VEGETABLE 松山オーガニック料理が楽しめる店「チャーリーズベジタブル」
 
中日新聞社 中日新聞生物多様性啓発キャンペーン「イタダキマス運動」
 
銚子市漁業協同組合 「銚子つりきんめ」の取り組み
 
チョーヤ梅酒株式会社 梅酒文化の継承と日本の梅農家との取り組み
 
つぶやきレシピ編集部 140文字以内のレシピサイト「つぶやきレシピ」で米粉を使ったレシピ集を特集し、9700人以上に啓蒙。食卓に採用すると答えた方は66%。
 
特定非営利活動法人 田園社会プロジェクト 【ニッポンをおいしい島に!】プロの広報戦略による食育教材の開発とNPO活動
 
株式会社 ドゥ・ハウス 8月31日は「野菜の日」 野菜をおいしく食べよう!
 
東京あおば農業協同組合 「練馬大根引っこ抜き競技大会」を通して、地域参加型の農業振興と地場産野菜(国産野菜)の消費拡大と地域の活性化を目指す。
 
東京朝市・アースデイマーケット 環境共生型農業の普及啓発を求める朝市
 
東京海洋大学 水産海洋プラットフォーム事業
 
東都生活協同組合 田んぼ作りから始める米作り交流「田んぼの学校」
 
おちまさと・ドギーバック普及委員会/おちまさと 「MOCHICAELIプロジェクト」の発足と始動
 
新潟県新発田市 新発田市食の循環によるまちづくり
 
株式会社 西日本新聞社/株式会社 リクルート 九州ご当地グルメグランプリ
 
西日本新聞社事業局出版部 食・食育に関する書籍の出版と活動
 
日清オイリオグループ株式会社 『植物のチカラ』をテーマとした食育活動の実施
 
日本ヴォーグ社「Happy Cooking」 国産材料(米粉・小麦・穀物類)にこだわった、指導者育成「製菓・製パン教室」の展開
 
財団法人 日本穀物検定協会 米粉パン、ケーキおよび各種米粉調理技術の習得及び米粉特性理論が学べる各種講座、スクールの取り組み
 
一般社団法人 日本雑穀協会 資格制度の運営、セミナー企画などによる雑穀の普及啓発活動
 
日本地豆腐倶楽部 生産者とともに食について考える『国産大豆サミット』
 
社団法人 日本炊飯協会 「ごはんでサポートキャンペーン」
 
日本文化交流財団 日本文化交流財団の食文化の推進、宣伝・広告、販売・流通活動
 
日本ミルクコミュニティ株式会社 牛乳パック再利用による野菜栽培の啓発活動
 
一般社団法人 日本野菜ソムリエ協会 アカデミックレストラン
 
一般社団法人 日本野菜ソムリエ協会 野菜ソムリエ 自治体パートナー制度
 
ネクセリア東日本株式会社 新潟支店 おいしさいっぱいSAPAの旅「地域産品がいちばん」実施機関:平成22年3月〜平成23年3月(予定)
 
農カフェ 北の大地 農業雑誌やクッキングトマトの普及活動の参加
 
百年の杜 酒肴工房 百年の杜 〜海・山・里からのおすそわけ
 
富士整骨院 地産地消は、暮らしの絆
 
株式会社 プリンスホテル 第22回 プリンスホテル料理コンクール
 
ふるさと祇園まちづくりの会/広島県安全・安心食育文化協会 耕作放棄、休耕田畑農地を荒廃から守り、復元する
 
ベストアメニティ株式会社 契約農家との取り組み
 
学校法人 朴沢学園 明成高等学校/一般社団法人 リエゾンキッチン 地域と共に推進する高校生たちの食環境デザインプロジェクト-
 
ほほえみの宿 滝の湯 旅館の循環型経営「環境保全と食の自給自足を目指して」
 
三重県ひじき協同組合 ひじき祭り
 
水土里ネット立梅用水/多気町勢和地域資源保全・活用協議会 地産地消を進め、食料自給率に貢献することを目的に地元大豆を使った加工・販売・学校給食等への提供並びに地域の資源を活用したコミュニティーの活性化、都市農村交流を促進
 
身延町商工会 曙大豆のブランド化による「大豆の里みのぶ」づくり
 
宮坂醸造株式会社/株式会社 リバネス 地大豆応援!「み子ちゃん農園30カ所で宇宙大豆を育ててで自給率向上!
 
明治用水土地改良区 水のかんきょう楽校〜未来の子どもたちへ向けて〜
 
麺屋むげん 地元食材を使用したらーめん屋を展開しています。また国産小麦を使った麺の製造。
 
社団法人 柳川青年会議所 フードスタジアムIN柳川2010「ザ・地産地消柳川ご当地カレー決定戦」の開催
 
社団法人 結城青年会議所 結城市活性化プロジェクト(E級グルメグランプリ)
 
株式会社 ゆーにん 『北海道ゆーにんふぁーむみんなで農業プロデュース@由仁町』〜ゲームでまちおこしと農業活性化〜
 
雪国観光圏推進協議会 雪国の食の魅力再発見事業
 
株式会社 47PLANNING 47都道府県のまちおこしイベント制作運営会社“47PLANNING”の取り組み
 
有限会社 ライターハウス 旅行情報誌『まっぷる』を活用した広告提案・制作で北陸の農・水産物の消費拡大に貢献
 
株式会社 琉球新報社 「新報料理講習会」 「新報子どものための家庭料理セミナー」
 
社団法人 流通問題研究協会 BtoCtoB(生産・流通・消費の連携)で明日の食卓作りを目指す「ボビークッキング活動」
 
ルネッサンス リゾート ナルト 鳴門名物、鳴門金時の芋掘り体験や、独自に地産地消のレシピ開発による地域の活性化

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